ジェイシフ慰労会
- Yamazaki Yutaka

- 1 時間前
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昨年11月に行われた、ジェイシフ全国技能競技大会の慰労会です。
あれから随分経ってしまいましたが、皆さんの予定が合わなかったのか
年越しとなり、新年会のような感じになりました。

萩原専務理事の乾杯の音頭でスタート。
慰労会なのでね。
それほど畏まった物ではありません。
私も壁装部門の審査委員長を、2年務めさせて頂きました。
1年目は準備不足で、何かと戸惑う事ばかりでしたが
昨年は色々改善して、かなり良い形に出来たと思います。
それでも問題は起きます。
あらゆる視点から見て、早めの準備が必要です。
昨年はそれを痛感しました。
今年は更に良い準備をして、万全の体制で挑みたいと思います。

東京内装仕上技能士会からは、私の他に補佐員を務めてくれたラッチも出席。
審査員メンバーと補佐員メンバーが集まった席となりましたが、私の他の審査員はクロスメーカーの方です。
メーカーさんの話というのは、色々情報取れますね(笑)
裏話とか、ここだけの話・・・とかね。
なんにしても、メーカーさんには常日頃からお世話になってますので、こうしてざっくばらんな形で酒を飲みながらお話出来る機会は、とても有難いです。
技能士会でも、こんな形での気楽な新年会を企画してますので、大いに盛り上げたいと思います。

昨年の競技大会では、半数の人が時間内に終わらなかった。
今年は少しルールを緩めようか・・・
な~んて事は絶対にありません。
課題が難しければ、難しいなりに対応していくモンです。
おそらく今年は、殆どの人が時間内に仕上げて来ると思いますよ。
そうして少しづつレベルが上がって行くんだと思います。
この大会が更に進化して、より権威ある立派な大会になるように我々も頑張って行きたいと思います。



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