東京都技能士会連合会 理事会

3月20日
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各職種技能士会の会長となった時点で、自動的に東技連の理事となります。
私も内装仕上の会長となって、もう直ぐ2年経ちますが、理事の末端に席を置きます。
東技連にとっても、今年は大変な年になるみたい。

毎年夏に行われる「匠の技の祭典」も、かなりの内容変更がありそう。
全技連マイスター会が20周年を迎え、記念行事が実施されるとか。
また来年のようですが、名工の何十周年?に当たるようで、これも記念式典があるらしい。
2年後には東京で技能グランプリが開催されます。
当然、東技連としても重大な役割を担う事になるでしょう。
その準備はいつ頃から始まるのか。
それ以外にも、普通に「ものづくり工作教室」はあるでしょうし、技能検定試験もあります。
我々は何をすれば良いのか、全く分かりませんが、そのうち何かと役割が回って来そうな気配。
色んな事を、みんなで盛り上げていかなければいけませんが・・・
さあ、どうなるんでしょうか。


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