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  • 執筆者の写真Yamazaki Yutaka

京都グランプリ③

プラ床は順調に進んで、時間内に全員終了。

壁装は制限時間に終わった人はいない?

延長は30分まで。 競技は大詰め!


周りでじっくり見させて頂きましたが、生意気言うようですが、

あまりに精度を求め過ぎて、手を掛け過ぎ? の印象。


でも、難しいですよね~ やっぱり。


その昔・・・ですが。

自分も、よくやったな~ なんて思います。

もう、こんな事出来ないよな~ なんて。


こうして競技大会、間近で見るとつくづく思います。


競技してる人が主役。 

それ以外の周りでガヤしてる我々はホント、寂しいもんです。

ただね。

人がやってるの見てると、「あの時、もっとこうすれば良かった」とか

「今なら、こんなやり方してみるけどな~」なんて事を思ったりします。


今回、この大会の優勝者が次回の技能グランプリに出場するとかしないとか。

グランプリに向けての、選考会の意味合いもあるそうです。

ただ、来年予定されていた技能グランプリも、1年延期が決定しています。

さてさて、今回の優勝者がそのまま技能グランプリに進むのか?

それとも来年、また選考会が開かれるのか?

何にしても、京都の技術力が格段に高まるのは間違いないでしょう。


これは東京もじっとしてはいられない。

大きな刺激を貰いました。


プラ床も壁装も競技終了し、第1回京都グランプリも無事終了。

結果は現段階では、まだ分かりません。

後日発表となるのでしょう。

表彰式は、9月の京都のイベントの中で行われるらしい。


大成功!

きっと第2回大会は、もっと競技種目も、人数も、会場も・・・

規模を大きくして盛大に行われる事でしょう。

我々の期待も膨らみます。



まずはお疲れ様でした。 大成功、おめでとうございます。

そして、こんなに楽しませて頂いて本当にありがとう。


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